バスケットボール部 優勝候補に善戦
6・15〜22 第43回関東大学バスケットボール新人戦(代々木第二体育館他)
| 1回戦(6.18) | | 2回戦(6.19)
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| 〇明大 109(
| 26-25 29-11 35-18 29-16
| )70 東農大
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| 明大 87(
| 16-20 24-18 22-30 25-22
| )90 拓大〇 |
本学は1回戦で東農大と対戦。出だしは苦戦したものの、高野(商2)の投入で流れが変わる。高野、中澤(政経1)がゴールを決め東農大を突き放すと、後半もそのまま押し切り100点ゲームで勝利した。
2回戦、昨年新人戦3位の拓大と対戦。横尾(農1)がスリーポイントを連発。1年勢の活躍で勢いに乗ると、前半を2点リードで終えた。だが後半に入り逆転されると、最大11点差を付けられてしまう。終盤粘りを見せ残り1分をきったところで、2点差まで追い上げるも逆転には至らなかった。
ベスト16という結果に終ったが、若い力が強豪相手に善戦したことは、バスケットボール部にとって明るい材料だ。