硬式庭球部 大会3日目、ベスト16の壁は厚く…

 5・12〜19 関東大学テニストーナメント (昭和の森テニスクラブ)
 高(理工3)・内藤(商2)組 中野(謙・商4)主将・木下(政経3)組 ― 男子ダブルス2回戦敗退

 大会3日目の14日はダブルスの2回戦が行われ、本学からは1回戦を勝ち上がった2組がベスト16入りを狙い試合に臨んだが両ペア共に惜敗した。今大会はダブルスの31位以上にはインカレ出場権が与えられる。勝てばインカレという重要な試合だっただけに、2回戦敗退は悔やまれる結果となった。
 だが、順位決定戦で勝てばまだインカレの望みは十分にある。シングルスでのインカレ出場を狙う安井(文3)も含め、15日の4日目以降の順位決定戦に全てがかかる。

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