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水泳部(水球部門) 新旧主将の連携プレー
5月5日 東日本水球リーグ第一戦(対中大戦)
〇明大 8-5 中大
リーグの開幕戦(対中大)が行われた。4点の先制点を明治が取る。そこで油断がうまれたのか、第3ピリオドで5対4にまで追い込まれた。しかし、主将経験者2人の連係プレーが明治を勝利に導いた。三上主将(政経4)のシュートを九十九(つくも・平14農卒)がコースを変えて得点したのだ。この突然の1点が明治に流れをつかませ、8対5で中大に勝利した。来週は第2戦(対プロミネンス)が行われる。
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