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 ウエイトリフティング部 価値ある準V

  12・5〜6 第49回全日本大学対抗ウエイトリフティング選手権大会 (磯子スポーツセンター)

  56s級  野崎 S95s J120s T215s
  62s級  山崎(竜) S105s J132.5s T242.5s
  69s級  朝田 S122.5s J157.5s T280s
  85s級  白石 S125s J155s T280s 湊 S127.5s J157.5s T285s
  94s級  平岡 S142.5s J180s T322.5s
  105s級  出合 S135s J175s T310s 兼島 S130s J175s T305s
  △総合順位  @日大 165点  A明大 133点  B日体大 128点

     本学からは野崎(商4)と山崎(竜)(政経 1)と朝田(商3)と白石(政経2 )と湊(商1)と平岡(営3)と出合(営4)と兼島(農2)が出場した。 今大会は団体で、スナッチ・ジャーク・トータルとそれぞれで1から8位までに 順位に応じて8点から1点までが与えられ、その合計点数で団体の順位が決まる 。
 56s級の野崎はスナッチ、ジャーク共に4位で計15点。62s級の山崎(竜)はスナッチ4位、ジャーク3位で計16点。69s級の朝田はスナ ッチ、ジャーク共に2位で21点。85s級の白石はジャーク、スナッチ共に5位で11 点。同階級の湊はスナッチ、ジャーク共に4位で14点。94s級の平岡はスナッチ 、ジャーク共に1位で24点。105s級の出合はスナッチ4位、ジャーク3位で計17 点。同階級の兼島はスナッチ5位、ジャーク2位で計15点。合計133点、9月の東 インカレでは4位だった本学がインカレで2位まで巻き返した。
 出場メンバーのうち今年卒業を迎えるのは野崎と出合のみ。来年こそは2年ぶり の王者に返り咲くことが期待出来る。

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