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【PR】千原靖史が casTY を語る
 ライブ動画と掲示板を使った番組の司会…って、一体なんやねん!?人気お笑いコンビ『千原兄弟』の兄・千原靖史(せいじ=37)は、思わずツッコミを入れたという。4年前、千原は「ひかり荘」の出演オファーを受けた。「ひかり荘」とはcasTYが運営する、365日 時間ライブ配信しているインターネット番組のこと。02年10月22日から始まった「ひかり荘」では、現在年間約数千番組が配信されている。住人と呼ばれる、番組のパーソナリティーを務めているのは人気の吉本芸人、アイドル、ミュージシャンら。ユーザーは番組を見ながら、ネット上の掲示板にリアルタイムでメッセージを書き込み、無料配信される番組を楽しむことができる。千原は今でこそ原稿やメールはパソコンで書くというが、数年前までまったくのITオンチ。だが、リアルタイムで書き込まれるユーザーからのメッセージを楽しんでいるうちに、パソコンやインターネットが持つ可能性を実感したという。ではcasTY「ひかり荘」の面白さとは何なのか。自身も楽しみながら番組配信しているという千原に、casTYの魅力を語ってもらった。
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PROFILE

 ◆千原靖史(ちはら・せいじ)1970年(昭和45)1月25日、京都府福知山市出身、NSC8期生。NSC入学後、弟の千原浩史(千原ジュニア)を誘い、お笑いコンビ千原兄弟を結成。趣味は釣り、野球観戦(阪神)、マージャン。181センチ、血液型O型。



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