日本高野連のプロ志望届の提出が6日午後5時、締め切られた。
プロから注目されながらも進学や社会人を選び、プロ志望届を提出しなかった選手もいる。
浦和学院(埼玉)の宮城誇南投手、東海大菅生(西東京)の鈴木泰成投手、東海大相模(神奈川)の求航太郎投手、星稜(石川)のマーガード真偉輝キアン投手、花巻東(岩手)の田代旭捕手らは、提出しなかった。
浦和学院・宮城誇南(2022年7月26日撮影)
日本高野連のプロ志望届の提出が6日午後5時、締め切られた。
プロから注目されながらも進学や社会人を選び、プロ志望届を提出しなかった選手もいる。
浦和学院(埼玉)の宮城誇南投手、東海大菅生(西東京)の鈴木泰成投手、東海大相模(神奈川)の求航太郎投手、星稜(石川)のマーガード真偉輝キアン投手、花巻東(岩手)の田代旭捕手らは、提出しなかった。