上原、フォームを確認「今度は真っすぐ多めに」 [2016年3月15日10時23分] レッドソックス上原浩治投手は2度目のオープン戦登板となる16日(日本時間17日)のツインズ戦に備え、ブルペンで45球を投げた。 速球にスプリットを交え、ブルペンコーチとフォームを確認しながらの投球。12日の初登板では昨年8月に骨折した右手首への負担を確かめるためにスプリット主体だったが、上原は「今度は真っすぐを多めに投げたい」と話した。 ムネリン軽め調整「チームがどこでも野球はできる」[3/15 10:22] マエケン遠投で調整「イニングと球数投げられれば」[3/15 10:11] 青木4試合連続安打「いい形で第1打席に出た」[3/15 09:40]