右肩付近の違和感で故障者リスト入りしているレンジャーズ・ダルビッシュ有投手が19日(日本時間20日)、塁間(約27メートル)程度まで距離をのばして50球余りのキャッチボールを行った。
前日よりもスムーズな投球フォームで強い球を投げ続け「かなり良かった。(違和感が)ほとんどなくなった」とほっとしたような表情で語った。
バニスター監督は「これも右肘手術からの復活の過程だ」と言い、今後も慎重に調整する必要があるとした。
右肩付近の違和感で故障者リスト入りしているレンジャーズ・ダルビッシュ有投手が19日(日本時間20日)、塁間(約27メートル)程度まで距離をのばして50球余りのキャッチボールを行った。
前日よりもスムーズな投球フォームで強い球を投げ続け「かなり良かった。(違和感が)ほとんどなくなった」とほっとしたような表情で語った。
バニスター監督は「これも右肘手術からの復活の過程だ」と言い、今後も慎重に調整する必要があるとした。