<ドジャース-ブルワーズ>◇15日(日本時間16日)◇ドジャースタジアム
ドジャースのジャスティン・ロブレスキ投手(26)が、4試合連続で本塁打を浴び、ブルワーズに先制を許した。
0-0の2回、2死からコントレラスに左前打を浴び、オルティスに先制2ランを許した。
7月28日(同29日)のマリナーズ戦で4本塁打を浴び、8月3日(同4日)のカブス戦でも4本塁打を浴びるなど、4試合連続で本塁打を浴びる。
同戦を中継した「NHK BS」で解説を務めた伊東勤氏は「初回は上手に切り抜けて、2アウトでしたからね」と指摘した。
相手先発は、“怪物”ジェーコブ・ミジオロウスキー投手(24)で、手痛い先制点を奪われた。