ソフトバンク小沢、プロ初のブルペンで練習成果実感 [2016年2月29日17時11分] ソフトバンクのドラフト2位小沢怜史投手(17=日大三島)が29日、宮崎キャンプでプロ初のブルペン入りした。 捕手を立たせて30球だったが、昨年12月以来、プロでは初の傾斜の感覚を確かめた。このキャンプでは体作りを優先していた。「今までの練習で、力がついているのか、久しぶりなのにボールが暴れませんでした」と、筋力トレーニングなどの成果を実感した。 実戦デビューの時期は未定だが、最速152キロ右腕は確実にプロの投手として育っている。 横浜商大OP戦4連勝、山本&渡辺7回無失点リレー[2/29 21:49] 西武が来場者にユニ配布 6・24群馬主催試合[2/29 19:28] 中日1位小笠原43球締め!初キャンプ70~80点[2/29 19:24]