西武坂田が適時打「打てのサインだったので」 [2016年4月6日21時25分] 西武対日本ハム 2回裏西武、中前適時打を放つ坂田(撮影・黒川智章) <西武5-2日本ハム>◇6日◇西武プリンスドーム 西武坂田遼外野手(29)が同点打を放った。 1点を先制された直後の2回無死一、二塁から、初球146キロを中前にはじき返す適時打。「打てのサインだったので、初球からいったことが良い結果につながりました」と、振り返った。 西武野上6回1失点で今季初勝利「自信になります」[4/7 00:27] 西武3連勝、田辺監督「いい位置をキープしたい」[4/7 00:26] 金本監督が初抗議「遅いわ!あり得ない」判定に激怒[4/6 23:46]