ソフトバンクは17日から熊本・大分地震の復興支援スローガン「ファイト! 九州」のワッペンを右袖に付けて試合に挑んだ。
キャプテン内川は「今までも同じ気持ちでやっていたし、僕らの気持ちは変わらない。元気な姿に戻るまで何年かかるか分からないが、やれることをやっていきたい」と話しており、選手たちは被災地への思いも胸に、グラウンドに立った。
右袖に付けられた復興支援スローガンの「ファイト!九州」のワッペン
ソフトバンクは17日から熊本・大分地震の復興支援スローガン「ファイト! 九州」のワッペンを右袖に付けて試合に挑んだ。
キャプテン内川は「今までも同じ気持ちでやっていたし、僕らの気持ちは変わらない。元気な姿に戻るまで何年かかるか分からないが、やれることをやっていきたい」と話しており、選手たちは被災地への思いも胸に、グラウンドに立った。