23日の楽天戦で転倒した際に右足を痛め、右腓骨(ひこつ)筋腱炎(けんえん)と診断されたソフトバンクのデニス・サファテ投手(35)が25日、キャッチボールを再開した。
この日はダッシュなどのメニューは行わなかったが「明日(26日)からは試合で投げられると思う」と話した。
右足を痛めていたサファテは投手練習に参加後、外野で投球練習する(撮影・今浪浩三)
23日の楽天戦で転倒した際に右足を痛め、右腓骨(ひこつ)筋腱炎(けんえん)と診断されたソフトバンクのデニス・サファテ投手(35)が25日、キャッチボールを再開した。
この日はダッシュなどのメニューは行わなかったが「明日(26日)からは試合で投げられると思う」と話した。