ソフトバンクは6日、ロベルト・スアレス投手(26)が米国で右腕の検査を受けることを発表した。5日に渡米した。
スアレスはベネズエラ代表としてWBCに出場していたが、右腕を負傷し、1次ラウンド後にチームを離脱。来日後、右前腕部の軽度の肉離れで、リハビリに1~2カ月を要すると診断され、リハビリ組に合流していた。
ロベルト・スアレス(2017年3月2日撮影)
ソフトバンクは6日、ロベルト・スアレス投手(26)が米国で右腕の検査を受けることを発表した。5日に渡米した。
スアレスはベネズエラ代表としてWBCに出場していたが、右腕を負傷し、1次ラウンド後にチームを離脱。来日後、右前腕部の軽度の肉離れで、リハビリに1~2カ月を要すると診断され、リハビリ組に合流していた。