阪神は6月30日、兵庫県西宮市の球団事務所でスカウト会議を開いた。
今秋ドラフトの1位候補に早実・清宮幸太郎内野手(3年)を挙げるなど高校生を約50人、社会人を約30人リストアップした。
佐野アマスカウト統括は、7月に開催される高校野球の地方大会や社会人の都市対抗野球大会で「最終のチェックをやっていきたい」と話した。
清宮幸太郎(2017年6月18日撮影)
阪神は6月30日、兵庫県西宮市の球団事務所でスカウト会議を開いた。
今秋ドラフトの1位候補に早実・清宮幸太郎内野手(3年)を挙げるなど高校生を約50人、社会人を約30人リストアップした。
佐野アマスカウト統括は、7月に開催される高校野球の地方大会や社会人の都市対抗野球大会で「最終のチェックをやっていきたい」と話した。