「実際に打てていないのが現実」/高橋監督

岸田(中央)のフリー打撃を見守る巨人高橋監督(左)(撮影・鈴木みどり)

 巨人野手陣がティー打撃4カ所とフリー打撃用のケージでほぼ2時間バットを振り続けた。

 高橋由伸監督は「実際に打てていないのが現実。それを克服するには練習するしかない。数、量が全てじゃないけど今はそういうことが必要」。