野球日本代表の侍ジャパンが1日、オーストラリア代表と対戦する「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3日・ナゴヤドーム、4日・京セラドーム大阪)に向けてナゴヤ球場で初練習した。
侍ジャパン稲葉監督は巨人小林、ソフトバンク甲斐、ロッテ田村の3人に対して打撃投手を務め、計70球を投げ込んだ。昨春のWBCでレギュラーだった小林については「経験もありますし、彼のプレースタイルは分かってるつもり」と期待していた。
打撃投手を務める稲葉監督(撮影・田崎高広)
野球日本代表の侍ジャパンが1日、オーストラリア代表と対戦する「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3日・ナゴヤドーム、4日・京セラドーム大阪)に向けてナゴヤ球場で初練習した。
侍ジャパン稲葉監督は巨人小林、ソフトバンク甲斐、ロッテ田村の3人に対して打撃投手を務め、計70球を投げ込んだ。昨春のWBCでレギュラーだった小林については「経験もありますし、彼のプレースタイルは分かってるつもり」と期待していた。