阪神能見、3回に先制点許すも最少失点でしのぐ [2018年04月08日18時12分] 3回表中日2死二塁、能見篤史はアルモンテに右越え適時二塁打を打たれ失点する(撮影・加藤哉) 阪神能見篤史投手が先制点を奪われた。 3回2死二塁から3番アルモンテに右中間を抜ける適時二塁打を打たれ、京田が生還。続くビシエドを捕邪飛に打ち取り、最少失点にとどめた。 阪神高山が適時二塁打、打球跳ね「運が良かった」[04/08 18:08] 阪神能見が5回途中5失点、今季初登板で課題残す[04/08 18:09] 阪神西岡が今季初安打&初打点 スタメン起用応える[04/08 18:09]