【WBC】韓国の珍プレーをブル男がつぶやく

オーストラリア対韓国 7回裏韓国1死、代打姜白虎(左)は二塁打を放つも、ベンチへガッツポーズした際に足が離れたところを二塁手グレンディニングにタッチされ、リプレー検証でアウトになる(撮影・鈴木みどり)

<WBC:韓国7-8オーストラリア>◇1次ラウンドB組◇9日◇東京ドーム

<ブル男 今日のつぶやき>

WBC東京ドームの試合が始まったね。

日本戦はここでやらなくてもいろんなニュースが出そうなので、今日は韓国とオーストラリアの試合の話し。

このグループは日韓の2強と言われているから、順当に韓国が勝つのかなと思ったけど、どちらも中盤から点の取り合いに。

そんな中、7回裏、代打で出たカン選手がフェンス直撃の二塁打。うれしかったんだろうね、ベンチに向かって手を挙げたその時、思わず足が離れてタッチアウト。

あーあ。監督もこの表情。何やってんだよ。

その後追いつけず1点差の敗北。日本も油断せずに1戦1戦すごしていきたいね。

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