<広島6-5阪神>◇15日◇マツダスタジアム
阪神坂本誠志郎捕手(29)が、約1カ月ぶりに欠場した。
8月11日ヤクルト戦から27試合連続で出場していた。梅野が同13日に死球を受け骨折で離脱してからは全試合スタメンマスク。優勝一夜明けは休養日となり、ベンチから試合を見守った。
岡田監督は「そんなんもう別に使う必要ないやろ」と話した一方、「明日は大竹やから使うけど」と大竹耕太郎投手(28)が先発する16日の広島戦にはスタメン復帰させる方針を示した。
リーグ優勝を決めた坂本(左)は梅野と喜び合う(2023年9月14日撮影)
<広島6-5阪神>◇15日◇マツダスタジアム
阪神坂本誠志郎捕手(29)が、約1カ月ぶりに欠場した。
8月11日ヤクルト戦から27試合連続で出場していた。梅野が同13日に死球を受け骨折で離脱してからは全試合スタメンマスク。優勝一夜明けは休養日となり、ベンチから試合を見守った。
岡田監督は「そんなんもう別に使う必要ないやろ」と話した一方、「明日は大竹やから使うけど」と大竹耕太郎投手(28)が先発する16日の広島戦にはスタメン復帰させる方針を示した。