モデルでタレントのダレノガレ明美(36)が3日、Xを更新。自身が展開している広域の支援活動についてつづった。
ダレノガレは最大震度7となった令和8年熊本地震をめぐり、現地支援で「炊き出しを検討中」などとポスト。この投稿をめぐって、さまざなま書き込みがなされていた。
ダレノガレは今回「私やること全部に批判してくる人いるんだけど、、、」と告白。「その人達暇なら、立ち入りが許可されたらみんなでボランティアいこ」と投げかけた。
このポストに対し「暇なら暇なりにしたらいいのにね笑」「動かない やらない人ほど批判だけは凄いですからね 批判する人達はいい機会なのでボランティアに動くのも良いでしょう」「肯定してる人の方が圧倒的に多い」などと書き込まれていた。
ダレノガレはこれまでも、さまざまな事態で困った人たちを助ける支援などを続けている。最近では先月、大量のなしが盗まれた福岡の農園や大量のワサビが収穫直前に盗まれた静岡の農家に対する支援金を募金形式でうけつけ、被害者の農園らに寄付として届けることを報告し、話題になったばかり。