田児は賭博好きと関係者「500万すったとかざら」 [2016年4月7日23時14分] バドミントンのリオデジャネイロ五輪男子シングルス代表を確実としていた桃田賢斗(21)と、2012年ロンドン五輪代表の田児賢一(26)が、違法性が疑われるカジノ店に出入りしていた件について、関係者は、桃田の先輩、田児のギャンブル好きを危ぶんでいた。 「マカオで500万円すったとかはざら。派手な遊び方をし始めたのは7、8年前から。本人は『運を鍛えている』と話していた」という。2人はカジノが合法な国の感覚のまま、日本でも賭博に手を出した可能性がある。 早川、遠藤組ら8強へ 桃田は棄権 バドミントン[4/8 02:02] 走り幅跳び・義足選手のパラ出場可否検証で作業部会[4/8 00:52] 日本男子4連勝で7勝3敗に カーリング[4/7 23:53]