<バレーボール大同生命SVリーグ女子:大阪M3-0NEC川崎>◇プレーオフ決勝◇第1戦◇2日◇有明アリーナ
大阪Mの2-0で迎えた第3セットは、大阪Mが5-8から3連続得点で同点とすると、一進一退の展開となった中盤には林琴奈が3連続スパイクで16-12と前に出た。その後も宮部愛芽世、田中瑞稀と多彩な攻撃で得点を重ね、先に20点台に到達。NEC川崎の追い上げをかわし、マッチポイントからファンヘッケがスパイクを決めて25-21。ストレート勝ちを決めた。
SVリーグ女子チャンピオンシップファイナル ゲーム1 大阪MV対NEC川崎 第1セット、得点後喜ぶ大阪MVの選手(撮影・山本朝陽)
<バレーボール大同生命SVリーグ女子:大阪M3-0NEC川崎>◇プレーオフ決勝◇第1戦◇2日◇有明アリーナ
大阪Mの2-0で迎えた第3セットは、大阪Mが5-8から3連続得点で同点とすると、一進一退の展開となった中盤には林琴奈が3連続スパイクで16-12と前に出た。その後も宮部愛芽世、田中瑞稀と多彩な攻撃で得点を重ね、先に20点台に到達。NEC川崎の追い上げをかわし、マッチポイントからファンヘッケがスパイクを決めて25-21。ストレート勝ちを決めた。