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オシム監督が急性脳梗塞で倒れ入院

緊急会見で涙ながらに説明する川淵三郎キャプテン(撮影・岡本学)
緊急会見で涙ながらに説明する川淵三郎キャプテン(撮影・岡本学)

 日本サッカー協会の川淵三郎キャプテン(70)は16日、東京・文京区のJFAハウスで緊急記者会見を開き、日本代表のイビチャ・オシム監督(66)が16日午前2時すぎ、千葉県内の自宅で急性脳梗塞(こうそく)で倒れ、千葉・浦安市内の病院に入院したと発表した。

 同監督は集中治療室(ICU)で治療を受けており、同キャプテンは「命を取り留めてほしいと願ってます。かなり厳しい状況」と涙を浮かべながら容体を心配した。

 日本代表は年内の試合予定を終了。来年2月6日から10年W杯南アフリカ大会アジア3次予選がスタートすることになっている。

[2007年11月16日20時59分]

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