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代表控え組が筑波大に2-1辛勝

 日本代表は0-0で引き分けた親善試合チリ戦から一夜明けた27日、都内で練習を行った。チリ戦に先発した11人とFW大久保はランニングなど軽めの調整をこなした。MF遠藤は「多少の疲れはありますけど、修正するところは修正して、次の試合に臨みたい。2月6日の(W杯3次予選)タイ戦が一番大事なので、そこに向けて仕上げていきたい」と話した。

 残りの控えメンバーは、筑波大と30分×2本の練習試合を行い、開始早々にPKを献上して失点したものの2-1で勝った。DF岩政は「試合に出ることが先決なので、チャンスが来るようにコンディションを上げていきたい。監督に(試合で)使ってもらえるプレーをすることしか考えていない」と前向きだった。

 同代表は、30日に国立競技場でボスニア・ヘルツェゴビナと対戦する。

[2008年1月27日20時42分]

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