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肋骨骨折の巻3・8開幕戦間に合った

夕暮れの中、シュート練習を行う千葉FW巻(撮影・野上伸悟)
夕暮れの中、シュート練習を行う千葉FW巻(撮影・野上伸悟)

 右肋骨(ろっこつ)を骨折した千葉FW巻誠一郎(27)が、開幕戦(3月8日、対G大阪)に間に合った。クゼ監督は27日の練習後「ドクターとも話をして、土曜日(3月1日)からはチームに完全合流させる。もちろんガンバ戦もスタメンだ」と、開幕戦出場にゴーサインを出した。巻は、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(1月30日)で右脇腹を痛め、東アジア選手権はドクターストップがかかった。開幕に間に合わせるため、リハビリを続けてきた。この日の流通経大との練習試合には出場せず、シュート練習を約100本こなし、感覚を確かめた。3月1日のJ2甲府との練習試合(小瀬)で復帰する予定で、実戦感覚を戻して開幕へ向かう。

[2008年2月28日9時37分 紙面から]

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