ヤクルト小川6回1失点「まずまず」長野被弾は反省 [2016年3月25日21時9分] 4回裏巨人無死、小川(右)は長野に先制左越えソロ本塁打を浴びる(撮影・松本俊) <巨人3-1ヤクルト>◇25日◇東京ドーム ヤクルト先発の小川泰弘投手(25)が、粘りの投球をみせた。 4回に長野へ1発を許したが、6回を2安打1失点にまとめた。 「6回、85球、まずまずの投球ができた。長野さんの1発が悔やまれるがその後、気持ちが切れずに投げることができ、次につながる投球ができた」とコメントした。 開幕男!西武メヒアがサヨナラ打 2年連続お立ち台[3/26 01:24] 西武田辺監督、劇的勝利に「これ以上ない勝ち方」[3/26 01:00] ロッテYOGAガール北原絵里菜さんがポーズ実演[3/25 23:36]