阪神は4日、3日のDeNA戦での守備妨害について、日本野球機構(NPB)に意見書を提出した。六回無死一塁で、一塁走者の北條が捕球に向かおうとしたDeNAの二塁手と接触したとして守備妨害を宣告された。
谷本球団常務は「接触していない」と説明。金本監督は3日の試合後に「(判定は)全くの問題外」と不満を口にしていた。
阪神は4日、3日のDeNA戦での守備妨害について、日本野球機構(NPB)に意見書を提出した。六回無死一塁で、一塁走者の北條が捕球に向かおうとしたDeNAの二塁手と接触したとして守備妨害を宣告された。
谷本球団常務は「接触していない」と説明。金本監督は3日の試合後に「(判定は)全くの問題外」と不満を口にしていた。