タレントの江原啓之(51)が、女優の深田恭子(33)にメロメロになった“小悪魔”エピソードを明かした。
深田は7月23日に写真集「This is Me」と「AKUA」を2冊同時発売。「女性が見たいセクシー」をテーマにしたショットや、マリンスポーツを楽しむアクティブな姿など、新たな魅力を見せている。
17日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」ではそんな深田の話題となり、コメンテーターを務める女優の美保純は「顔も大人の感じで“美人カワイイ”になってきましたよね」と印象を語った。さらに、写真集ではボディーラインを惜しげもなく披露している深田に、「もっと爆発して欲しいですよね、キレイだから。ここでやんないと、ほうれい線がクッキリくるだけですから」「今攻めてガンガンいってもらいたい」と期待した。
同じくコメンテーターを務める江原は、深田の魅力にニヤニヤがおさまらず、「昔からすっごく色っぽくて」と、ある時に番組収録の後に入ったテレビ局近くの居酒屋で深田と一緒になったエピソードを披露。深田はほろ酔いでグラスを手にしながら片手で頬づえをつき、隣の席に座った江原の話を聞いていたという。「こんな近距離で『聞かせて…』とかいうんですよ」と、深田のウットリとしたような表情をまねたかと思うと、すぐに真剣な表情を作り、「全て失ってもいいと思いました」と明かしてスタジオの爆笑をさらった。