プロの知恵を、
社会のチカラに
アスリートや専門家を講師として派遣するプロデュース業。彼らの価値を最大化し、企業の課題を解決します。
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新聞社の、その先を
発明しよう。
「日刊スポーツ」という巨大な武器を使って 新しいビジネスを「発明」できる そんな人を募集します。
私たちが今求めているのは、文章を書くプロではなく、 「各界のスペシャリストの知見を、企業の力に変える(講師派遣事業)」 「ニュースを日本語教材に変える(NP事業)」 といった、既存の枠を超えた仕組みを創り、形にするプロフェッショナルです。 伝統ある新聞社を、あなたのアイデアで「再定義」してみませんか。
新聞社なのに、記者は募集しない。 少し変に聞こえるかもしれませんが、これが今の私たちの本音です。
今、日刊スポーツ新聞西日本が求めているのは、ペンを持って記事を書く人ではありません。 私たちが持っている「スポーツの熱狂」や「プロフェッショナルな人脈」、そして「信頼あるコンテンツ」という膨大な財産を使い、全く新しいビジネスを爆発させる人です。
私たちは今、メディアの枠を飛び出し、
ベンチャー企業のようなスピード感で事業を広げています。
アスリートや専門家を講師として派遣するプロデュース業。彼らの価値を最大化し、企業の課題を解決します。
働く外国人のための教育事業『NP(No Problem)』。自治体からも注目されるこのビジネスは、メディアの新しい形です。
私たちが募集するのは、この「変革」をリードする営業部門のメンバーです。
「新聞社って、こんなに自由で、こんなにビジネスとして面白いんだ」 そう思える仕掛けを、あなたのアイデアで次々と形にしてください。
伝統ある看板を背負いながら、中身は誰よりも新しく、挑戦的であること。 記者が書く「物語」のその先で、「ビジネスという名の新しい物語」を創り出す。
そんな、野心を持ったあなたを待っています。
日刊スポーツ新聞西日本は、2026年6月、
大阪本社オフィスの大規模リニューアルを完了しました。
物理的・心理的な壁を取り払い、部門を超えた一体感と、社員一人ひとりの「人的資本の価値」を最大化させるための、躍動感あふれる空間へと生まれ変わっています。



新オフィスには、社員の感性を刺激し、多様な働き方を支える仕掛けを随所に配置しました。部署を越えた知的な交流を誘発するオープンなミーティングエリアや、落ち着いて議論を深められるファミレス型シートは、自由な発想やアイデアの共有を支える拠点です。また、フロア中央のハイテーブル・エリアは、短時間で効率的な打ち合わせや報告・相談に適しており、情報共有のスピードと社内の風通しを劇的に向上させています。


一方、個人が集中できる環境も充実しています。最新のWEB会議専用ブースは、完全個室・エアコン完備。周囲を気にせず、オンライン商談や重要な執筆業務に深く没頭することが可能です。

株式会社日刊スポーツ新聞西日本
〒530-8334 大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー
06-6229-7500
【会社設立】1956年(昭和31年)3月19日
【創刊】1950年(昭和25年)1月20日
9800万円
129人(2026年7月1日現在)
当社規定により非公開
【西部本社】〒812-8559 福岡市博多区博多駅前2-1-1 福岡朝日ビル
【名古屋本社】〒460-0008名古屋市中区栄1-3-3 朝日会館
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