阪神4年目を迎えるクレイグ・ブラゼル内野手(31)が28日、来日した。西武時代と合わせて日本でのプレーは5年目。「自分の家に帰ってきたなという気がする」と笑みを浮かべた。
一昨季は47本塁打を放ったものの、統一球が導入された昨季は16本塁打に激減。オフは1日2、3時間の打撃練習をこなす日もあり「筋肉をつけないと飛ばないことが分かったので、しっかりトレーニングを積んできた」と自信を漂わせた。
阪神4年目を迎えるクレイグ・ブラゼル内野手(31)が28日、来日した。西武時代と合わせて日本でのプレーは5年目。「自分の家に帰ってきたなという気がする」と笑みを浮かべた。
一昨季は47本塁打を放ったものの、統一球が導入された昨季は16本塁打に激減。オフは1日2、3時間の打撃練習をこなす日もあり「筋肉をつけないと飛ばないことが分かったので、しっかりトレーニングを積んできた」と自信を漂わせた。

球宴中間発表、セ捕手部門はヤクルト古賀優大が首位 パ中継ぎ部門はオリックス椋木蓮が首位浮上

【ヤクルト】松本直樹が今季初1軍合流 2軍で打率2割7分8厘

【西武】1番打者起用が続くカナリオが腰の張りのため練習不参加 欠場へ 今季ここまで6本塁打

【巨人】田中将大&則本昂大が古巣凱旋 敵地仙台で楽天三木監督や元同僚と交流

【阪神】糸原健斗が1軍合流 2軍戦で打率3割6厘、6月は9打数4安打
