ソフトバンクのドラフト2位・森唯斗投手(22=三菱自動車倉敷)が宮崎春季キャンプ初日の1日、B組(2軍)のブルペンで104球を投じた。
1月の新人合同自主トレで連日の投げ込みを行ったため、仕上がりの早さが目立った。「肩はできているし、もっと投げられる」と新人らしく元気いっぱい。
途中で柳田、本多、松田といった主力が目慣らしで打席に立ったが「ミットだけを見て、インコースに思い切って攻められた」と度胸の良さも披露した。
ソフトバンクのドラフト2位・森唯斗投手(22=三菱自動車倉敷)が宮崎春季キャンプ初日の1日、B組(2軍)のブルペンで104球を投じた。
1月の新人合同自主トレで連日の投げ込みを行ったため、仕上がりの早さが目立った。「肩はできているし、もっと投げられる」と新人らしく元気いっぱい。
途中で柳田、本多、松田といった主力が目慣らしで打席に立ったが「ミットだけを見て、インコースに思い切って攻められた」と度胸の良さも披露した。

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