ソフトバンク摂津正投手(31)が11日、フリー打撃の打撃投手に初登板した。
細川と鶴岡の2人に48球を投げ、安打性の当たりは6本だった。「直球がどれだけいってるか出来具合を確認した。ほとんどストライクを投げられていた」。捕手のミットが動くことはほぼなく、順調に調整段階を上げている。
ソフトバンク摂津正投手(31)が11日、フリー打撃の打撃投手に初登板した。
細川と鶴岡の2人に48球を投げ、安打性の当たりは6本だった。「直球がどれだけいってるか出来具合を確認した。ほとんどストライクを投げられていた」。捕手のミットが動くことはほぼなく、順調に調整段階を上げている。

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