ソフトバンク岡島秀樹投手(38)が25日、福岡市内の病院で検査を受け、左ふくらはぎ肉離れで全治2~3週間と診断された。
23日の練習中に痛め、24日に今季初めて出場選手登録を抹消されていた。新井チーフトレーナーは「肉離れの程度は一番低いが、試合復帰は1カ月では厳しいかも」との見通しを語り、セットアッパーの長期離脱は避けられない状況となった。岡島は26日からリハビリを開始する。
ソフトバンク岡島秀樹投手(38)が25日、福岡市内の病院で検査を受け、左ふくらはぎ肉離れで全治2~3週間と診断された。
23日の練習中に痛め、24日に今季初めて出場選手登録を抹消されていた。新井チーフトレーナーは「肉離れの程度は一番低いが、試合復帰は1カ月では厳しいかも」との見通しを語り、セットアッパーの長期離脱は避けられない状況となった。岡島は26日からリハビリを開始する。

【阪神】最終戦は10月8日 中止のヤクルト戦振替が発表 タイトル争い&CS調整で布陣注目

【阪神】岩貞祐太の引退セレモニーを10・6に実施 試合前に「ファイナルピッチセレモニー」

セ・リーグが追加日程を発表、8日に甲子園で阪神-ヤクルト戦

【阪神】価値あるドローから一夜明け、ナインの表情も穏やか 優勝マジック「2」で残り5試合

【阪神】5時間5分の激闘での“助け合い”「選手も簡単にプレーしているわけじゃない」藤川監督
