このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > サッカー > 海外サッカー > ニュース



主審が試合中に威嚇射撃、警察が捜査

 日本が初めてW杯出場を決めたマレーシアのジョホールバルで、主審が試合中に威嚇射撃するという前代未聞の事態が発生した。23日に行われたレンジット州大会の試合中に、主審がレッドカードの判定に抗議した選手とサポーターに対し、銃を持ち出し宙に2度撃った。この主審は交通課の警官が本職で、乗ってきたパトカーから銃を持ち出したという。ジョホールバル警察が現在、捜査を進めている。(春日洋平通信員)

[2007年12月26日8時47分 紙面から]

  • エヌスクへ

【PR】

関連情報

  1. 最新ニュース
  2. カテゴリ別
  3. ブログ&コラム

記事バックナンバー

Jリーグ スコア
ゼロックス <3月1日>
鹿島 2 - 2
3(PK)4
広島
海外サッカー スコア
現地12月6日 ※時刻は日本時間
マリボル(スロベニア) 1-1 セビリア(スペイン)
リバプール(イングランド) 7-0 スパルタク・モスクワ(ロシア)
フェイエノールト(オランダ) 2-1 ナポリ(イタリア)
シャフタル・ドネツク(ウクライナ) 2-1 マンチェスターC(イングランド)
ライプチヒ(ドイツ) 1-2 ベシクタシュ(トルコ)
ポルト(ポルトガル) 5-2 モナコ(フランス)
Rマドリード(スペイン) 3-2 ドルトムント(ドイツ)
トットナム(イングランド) 3-0 APOEL(キプロス)

「主審が試合中に威嚇射撃、警察が捜査」に関する日記

  1. エヌスクユーザーなら、自分の日記をこのページに  できます。
  2. まだエヌスクに登録していない方は こちらで新規登録 ができます。


このページの先頭へ