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主審が試合中に威嚇射撃、警察が捜査

 日本が初めてW杯出場を決めたマレーシアのジョホールバルで、主審が試合中に威嚇射撃するという前代未聞の事態が発生した。23日に行われたレンジット州大会の試合中に、主審がレッドカードの判定に抗議した選手とサポーターに対し、銃を持ち出し宙に2度撃った。この主審は交通課の警官が本職で、乗ってきたパトカーから銃を持ち出したという。ジョホールバル警察が現在、捜査を進めている。(春日洋平通信員)

[2007年12月26日8時47分 紙面から]

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