1番人気メイクアスナッチ(牝、武市、父ルーラーシップ)が逃げ切り、デビュー2戦2勝としてオープン入りした。好発から先手を主張。直線ではさらに脚を伸ばして、1馬身1/4差で後続を封じた。勝ち時計は1分22秒8。
戸崎騎手は「いいスピードがありますね。1400メートルでもぎりぎり持ってくれた。気持ちがもう少し落ち着いてくれればいいですね」と評価した。
<東京6R>◇23日◇2歳1勝クラス◇芝1400メートル◇出走7頭
1番人気メイクアスナッチ(牝、武市、父ルーラーシップ)が逃げ切り、デビュー2戦2勝としてオープン入りした。好発から先手を主張。直線ではさらに脚を伸ばして、1馬身1/4差で後続を封じた。勝ち時計は1分22秒8。
戸崎騎手は「いいスピードがありますね。1400メートルでもぎりぎり持ってくれた。気持ちがもう少し落ち着いてくれればいいですね」と評価した。

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ

今月開業、船橋の飯沼章師が初出走ウェルカムランチで初勝利「馬主体でやっていきたい」

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録1】94年ホワイトマズル「日本人が勝てるわけないと…」

柴田善臣元騎手起用か…若手トラブル多数に競馬学校でアドバイスのプラン/JRA定例会見
