東京10RブリリアントS(リステッド、ダート2100メートル)は4番人気ディクテオン(せん5、吉岡)がゴール前の頭差の競り合いを制した。勝ち時計は2分10秒0。
4角12番手と後方待機から直線は大外を選択。鞍上のアクションに呼応するように、グングンと末脚を伸ばした。菅原明騎手は「前に騎乗させていただいた時よりも成長して反応が良くなっています。いつものように、最後はいい脚を使ってくれました」と力を込めた。
<ブリリアントS>◇4月30日=東京◇リステッド◇ダート2100メートル◇4歳上オープン◇出走16頭
東京10RブリリアントS(リステッド、ダート2100メートル)は4番人気ディクテオン(せん5、吉岡)がゴール前の頭差の競り合いを制した。勝ち時計は2分10秒0。
4角12番手と後方待機から直線は大外を選択。鞍上のアクションに呼応するように、グングンと末脚を伸ばした。菅原明騎手は「前に騎乗させていただいた時よりも成長して反応が良くなっています。いつものように、最後はいい脚を使ってくれました」と力を込めた。

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ

今月開業、船橋の飯沼章師が初出走ウェルカムランチで初勝利「馬主体でやっていきたい」

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録1】94年ホワイトマズル「日本人が勝てるわけないと…」

柴田善臣元騎手起用か…若手トラブル多数に競馬学校でアドバイスのプラン/JRA定例会見
