京都10R端午S(3歳オープン、ダート1400メートル)は3番人気スマートフォルス(牡、吉村)が後方から差し切った。勝ち時計は1分24秒1。
3コーナーからロングスパートで前をとらえた。武豊騎手は「もまれない競馬ができた。スピードがある馬。着差以上の勝ち方だと思う」と評価。今後はユニコーンS(G3、ダート1600メートル、6月18日=東京)を目指す。
<端午S>◇4月30日=京都◇3歳オープン◇ダート1400メートル◇出走11頭
京都10R端午S(3歳オープン、ダート1400メートル)は3番人気スマートフォルス(牡、吉村)が後方から差し切った。勝ち時計は1分24秒1。
3コーナーからロングスパートで前をとらえた。武豊騎手は「もまれない競馬ができた。スピードがある馬。着差以上の勝ち方だと思う」と評価。今後はユニコーンS(G3、ダート1600メートル、6月18日=東京)を目指す。

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ

今月開業、船橋の飯沼章師が初出走ウェルカムランチで初勝利「馬主体でやっていきたい」

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録1】94年ホワイトマズル「日本人が勝てるわけないと…」

柴田善臣元騎手起用か…若手トラブル多数に競馬学校でアドバイスのプラン/JRA定例会見
