30日、JRAはジャパンCのレーティングを発表し、イクイノックス(牡4、木村)にはレース史上最高となる133ポンドのレーティングが与えられた。
同馬は今年のドバイシーマCで129ポンドの数字を獲得しているが、これを上回る数字であり、日本国内で行われたレースとしても史上最高レーティングの歴史的な数字となった。4馬身差2着のリバティアイランドは120(牝馬のためセックスアローワンスで+4)、3着スターズオンアースは118ポンド。4着ドウデュースは121ポンドを与えられた。
30日、JRAはジャパンCのレーティングを発表し、イクイノックス(牡4、木村)にはレース史上最高となる133ポンドのレーティングが与えられた。
同馬は今年のドバイシーマCで129ポンドの数字を獲得しているが、これを上回る数字であり、日本国内で行われたレースとしても史上最高レーティングの歴史的な数字となった。4馬身差2着のリバティアイランドは120(牝馬のためセックスアローワンスで+4)、3着スターズオンアースは118ポンド。4着ドウデュースは121ポンドを与えられた。

ライアン・ムーア騎手・81年英国ダービー馬シャーガーが英国競馬殿堂入り

ダリズで凱旋門賞連覇バルザローナ騎手は17、18日騎乗停止、カランダガン出走なら騎乗できず

大井の松浦裕之調教師が通算500勝を達成「まずは馬主さんと楽しくいい競馬を」/大井1R

【凱旋門賞】メイショウタバルは来年も現役続行、石橋師「レース後も異常なし。次は有馬記念かな」

【抹消馬情報】JRA競走馬登録抹消一覧(9月30日~10月4日=栗東)
