北海道新ひだか町のアロースタッドは15日、新種牡馬としてけい養するユニコーンライオン(牡7)の2024年種付け料を30万円に決定した。
株式会社ジェイエス&アロースタッドが公式X(旧ツイッター)で発表した。
ユニコーンライオンは、フランスのスプリントG1馬ノーネイネヴァー産駒。矢作厩舎から2019年1月の京都でデビューし、2021年鳴尾記念で重賞初制覇。2022年福島記念で重賞2勝目を挙げた。今年の中日新聞杯(11着)が引退レースとなった。
北海道新ひだか町のアロースタッドは15日、新種牡馬としてけい養するユニコーンライオン(牡7)の2024年種付け料を30万円に決定した。
株式会社ジェイエス&アロースタッドが公式X(旧ツイッター)で発表した。
ユニコーンライオンは、フランスのスプリントG1馬ノーネイネヴァー産駒。矢作厩舎から2019年1月の京都でデビューし、2021年鳴尾記念で重賞初制覇。2022年福島記念で重賞2勝目を挙げた。今年の中日新聞杯(11着)が引退レースとなった。

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