ドバイターフ5着のドウデュース(牡5、友道)は10月6日の凱旋門賞(G1、芝2400メートル=パリロンシャン)に登録することを8日、友道師が話した。
参戦すれば22年以来2度目となる大舞台について師は「あくまでも選択肢です」と説明。今後は6月23日京都の宝塚記念(G1、芝2200メートル)へ進む予定で、「来週か再来週に(栗東トレセンへ)戻します」と伝えた。
ドバイターフ5着のドウデュース(牡5、友道)は10月6日の凱旋門賞(G1、芝2400メートル=パリロンシャン)に登録することを8日、友道師が話した。
参戦すれば22年以来2度目となる大舞台について師は「あくまでも選択肢です」と説明。今後は6月23日京都の宝塚記念(G1、芝2200メートル)へ進む予定で、「来週か再来週に(栗東トレセンへ)戻します」と伝えた。

【凱旋門賞】「素晴らしい走りでした」アドマイヤテラをC・デムーロが絶賛「質の高い追い切り」

「本来の場所に戻ってきた」「朗報だ」BCクラシックが5年ぶりに開催の“最終競走”に復活へ

【スプリンターズS】連覇狙う9歳ウインカーネリアン三浦騎手「前を目標に」/G1追い切り速報

【スプリンターズS】ウインカーネリアン連覇へ「満点に近い」「生命力強い」/G1追い切り速報

【スプリンターズS】今年は第60回それなら…節目のパンジャだ!深澤朝房オーナーインタビュー
