牝馬部門は、フラワーCを制したレーゼドラマが前頭4枚目で番付入りした。2番手から早め先頭で後続を突き放し、2着に2馬身半差の完勝。牝馬らしからぬ持久力が持ち味で、タフさが求められるG1舞台でも活躍が期待できそうだ。フローラルウォーク賞を勝ったウィルサヴァイブも番付入りの候補だったが、今回は見送りとなった。
牡馬部門は変動なし。小結のジョバンニが若葉Sを勝利したが、着差なども考慮し、据え置きとなった。
<極ウマ制定24-25年クラシック番付>
牝馬部門は、フラワーCを制したレーゼドラマが前頭4枚目で番付入りした。2番手から早め先頭で後続を突き放し、2着に2馬身半差の完勝。牝馬らしからぬ持久力が持ち味で、タフさが求められるG1舞台でも活躍が期待できそうだ。フローラルウォーク賞を勝ったウィルサヴァイブも番付入りの候補だったが、今回は見送りとなった。
牡馬部門は変動なし。小結のジョバンニが若葉Sを勝利したが、着差なども考慮し、据え置きとなった。

キタサンブラック産駒グロリアススマイルが4角9番手から差し切り「今後が楽しみに…」/新馬戦

「もし私の厩舎から3冠馬が出るならこの馬だ」G1制覇の2歳馬をエイダン・オブライエンが絶賛

ロードアマデウスが出遅れながらも5馬身差圧勝 嘉藤師「上がっていけるのは能力」/新馬戦

ミカエル・ミシェル騎手が今年3勝目「よく頑張ってくれました」短期免許最終週/東京3R

京都芝でまたレコード! 武豊騎手オンユアマークスV「まだ良くなりそう」/京都2R
