タワーオブロンドン産駒が1~3着を占めた。勝ったフェリチタ(牝、鈴木孝)は好スタートを決めて逃げ切り、2着に3馬身差をつけた。時計は1分9秒5。
佐々木騎手は「初めて乗りましたが、気が良くて仕上がり早の牝馬。スピードがあって、引っ張りすぎずに気分よく走れた」と表情も緩む。次走は7月19日の函館2歳S(G3、芝1200メートル)を視野に入れる。
<函館5R>◇21日◇2歳新馬戦◇芝1200メートル◇出走10頭
タワーオブロンドン産駒が1~3着を占めた。勝ったフェリチタ(牝、鈴木孝)は好スタートを決めて逃げ切り、2着に3馬身差をつけた。時計は1分9秒5。
佐々木騎手は「初めて乗りましたが、気が良くて仕上がり早の牝馬。スピードがあって、引っ張りすぎずに気分よく走れた」と表情も緩む。次走は7月19日の函館2歳S(G3、芝1200メートル)を視野に入れる。

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