宝塚記念を連覇したメイショウタバル(牡5、石橋)が13日、凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月4日=パリロンシャン)に向けて栗東トレセン初時計を出した。
Cウッドを馬なりのまま6ハロン86秒3-12秒8で駆け抜けた。石橋師は「遅い時計でも道中の抑えが利いていた。(序盤を)ちゃんと15-15ぐらいで入っている。折り合いも問題なかった。体もいい意味で変わりない。この状態でいけばいいのでは」と手応えを口にした。
先週7日に放牧先のキャニオンファーム土山から帰厩していた。
宝塚記念を連覇したメイショウタバル(牡5、石橋)が13日、凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月4日=パリロンシャン)に向けて栗東トレセン初時計を出した。
Cウッドを馬なりのまま6ハロン86秒3-12秒8で駆け抜けた。石橋師は「遅い時計でも道中の抑えが利いていた。(序盤を)ちゃんと15-15ぐらいで入っている。折り合いも問題なかった。体もいい意味で変わりない。この状態でいけばいいのでは」と手応えを口にした。
先週7日に放牧先のキャニオンファーム土山から帰厩していた。

「もう一度ジャパンCに挑戦すべきだろうか?」あの“巨人”オーナーがG1快勝後に再来日を検討

【スプリンターズS】ピューロマジックがパワー逃げでG1初V、19年ぶりタフな1分9秒台決着

【毎日ベスト3】京都大賞典を2勝した印象的な馬ベスト3

【スプリンターズS】ベストターンドアウト賞はエーティーマクフィの斎藤助手「大変光栄です」

17歳馬マイネルバルビゾンが引退レース終える、馬主「すごい馬」元騎手「のんびり過ごして」
