200メートル個人メドレーを1分56秒01で制し、6連覇を達成した萩野公介(22=ブリヂストン)は400メートル自由形も3分47秒30で制し、前日の200メートル自由形と合わせて大会3冠となった。
昨年9月の右肘手術の影響が残っているようでタイムは平凡だが「今回は気持ちで戦っている感じ。3日間で半年分くらいの精神鍛錬をしている」という表情には充実感も浮かんでいた。
<競泳:世界選手権代表選考会兼日本選手権>◇第3日◇15日◇名古屋市・ガイシプラザ
200メートル個人メドレーを1分56秒01で制し、6連覇を達成した萩野公介(22=ブリヂストン)は400メートル自由形も3分47秒30で制し、前日の200メートル自由形と合わせて大会3冠となった。
昨年9月の右肘手術の影響が残っているようでタイムは平凡だが「今回は気持ちで戦っている感じ。3日間で半年分くらいの精神鍛錬をしている」という表情には充実感も浮かんでいた。

【出雲駅伝】5000m日本人トップは早大・山口竣平、同1万mは国学院大・野中恒亨が個人最高

【出雲駅伝】高校で活躍の有力ルーキーが多数エントリー!当日変更の3大駅伝デビューあるか注目

【テニス】錦織圭「イチャイチャしてすいません」1番好きな選手と公言のフェデラー氏とトーク

【バドミントン】志田千陽、10年ぶりに国スポに出場 平本梨々菜とのコンビで2-1勝利

瀬戸大也と離婚の馬淵優佳さんが家族写真公開「今しかない宝物みたいな時間を残せて感謝」
