八戸学院光星は3度目の出場も大会初勝利はお預けとなった。序盤は攻守の切り替えがうまくいき、第3Qまで互角の戦いを見せたが、決定力不足で徐々に点差を広げられた。
チーム2番目の22得点を記録した高橋亮斗(3年)は「3年が3人だけで、2年のおかげでここまで来られました。後輩たちには全国で1勝とは言わず16強以上を目指してほしいです」とエールを送った。
<バスケットボール・SoftBankウインターカップ全国高校選手権:東海大札幌86-74八戸学院光星>◇第2日◇男子1回戦◇24日◇東京・エスフォルタアリーナ八王子
八戸学院光星は3度目の出場も大会初勝利はお預けとなった。序盤は攻守の切り替えがうまくいき、第3Qまで互角の戦いを見せたが、決定力不足で徐々に点差を広げられた。
チーム2番目の22得点を記録した高橋亮斗(3年)は「3年が3人だけで、2年のおかげでここまで来られました。後輩たちには全国で1勝とは言わず16強以上を目指してほしいです」とエールを送った。

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