日本代表森保監督がC大阪-東京を視察した。

東京の20歳MF松木主将について「若くして主将マークを巻いているのは、普段から向き合う姿勢が素晴らしいので託されている。以前からメンタルは強いと思っていた」と評価。一方でC大阪の日本代表DF毎熊が1得点を演出しながら、1失点に絡んだ場面に「1対1の局面で勝てないとアジアで勝てない」と、宿題を与えていた。