競泳女子の池江璃花子(18=ルネサンス亀戸)が21日、横浜市内で関東高校大会第1日に淑徳巣鴨高(東京)の主将として、女子400リレーに出場。決勝は第3泳者で、6位で引き継いでトップに浮上させた。チームは2位だったが「いい雰囲気で泳げました」と笑顔。
20年東京オリンピックの競泳が午前決勝で行われることについて「日本での開催なので、時差なく泳ぎたかったけど、決まったことですし、皆が同じ条件。朝から体が動かせるように練習していきます」と話した。
競泳女子の池江璃花子(18=ルネサンス亀戸)が21日、横浜市内で関東高校大会第1日に淑徳巣鴨高(東京)の主将として、女子400リレーに出場。決勝は第3泳者で、6位で引き継いでトップに浮上させた。チームは2位だったが「いい雰囲気で泳げました」と笑顔。
20年東京オリンピックの競泳が午前決勝で行われることについて「日本での開催なので、時差なく泳ぎたかったけど、決まったことですし、皆が同じ条件。朝から体が動かせるように練習していきます」と話した。

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