第5回全日本青少年フルコンタクト空手道選手権大会が8日、東京・代々木第一体育館で開催された。幼年から高校の部までの男女がフルコンタクト空手の日本一を争った。高校男子軽重量級では村田哲成(16=新極真会福岡支部)が決勝を判定勝ちで制し、5連覇を達成。「100%の力は出せませんでしたが、5連覇を達成できてホッとしています」と相好を崩した。
メインコンテンツ
フィーチャー
- photo写真ニュース

【ジャンプ】「色っぽ過ぎ」高梨沙羅、茶色のスポブラ&ピタピタスパッツで美しいヒップライン

【バスケ】列車内で不適切な行動「周囲への配慮を欠いた行動」Bプレミアの神戸ストークスが謝罪

【自転車】内野艶和が銀「次はもっと頑張りたい」佐藤水菜は銅 世界自転車トラック第3日

【箱根駅伝予選会】10枚の本戦出場権かけ45校が争う 17日号砲/速報します

【箱根駅伝予選会】1万mトップは東京国際大「最強留学生」エティーリ、日本人トップは法大野田晶斗


