- 野球メニュー
-
- MLBメニュー
-
ボンズ、弁論準備手続きのため出廷

- サンフランシスコ連邦地裁に出廷したバリー・ボンズ(AP)
偽証罪と司法妨害で起訴された米大リーグ通算本塁打記録を持つバリー・ボンズ外野手は21日、サンフランシスコ連邦地裁での弁論準備手続きに出廷した。
AP通信によると、ボンズは、検察側から適性を問われている2人の弁護人に今後も弁護を続けてほしいと述べた。判事はボンズに1月4日までに申立書を提出するように求めた。閉廷後ボンズは取材に応じなかった。
2人の弁護人は証人として呼ばれる可能性のある医師や選手の代理人を務めたことがあり、検察は法廷で正当な尋問ができない恐れがあるとしている。
[2007年12月22日9時36分]
【PR】
最新ニュース
- カブス福留が帰国「優勝したい」 [22日20:23](写真あり)
- 田口、移籍は進展なし [22日15:00]
- ボンズ1位、APが選ぶ「ことしの話題」 [22日09:56]
- ロッキーズがビスカイーノと2年契約 [22日07:21]
- ビジオの3000本安打&ドルーの満塁弾 [22日06:59]
- 黒田が視力矯正のレーザー手術決意 [22日09:19]
- ヤンキース松井の移籍ほぼ消える [22日09:12]
- 井口が帰国「黒田打ち崩す」 [22日09:08](写真あり)
- 薬物疑惑クレメンス訴訟検討も [22日09:04]
- 世界一ボール、パペルボンの犬が食べた? [22日09:01]
